【喫茶店】「上島珈琲店」は普通のカフェと何が違うのか
 
 
1:2016/12/04(日) 12:24:22.18 ID:
http://toyokeizai.net/articles/-/147009

ブルーボトルコーヒーの上陸に始まるシングルオリジンブームを経て、「コーヒービーン&ティーリーフ」の日本上陸、
スターバックスの紅茶ブランド「STARBUCKS TEAVANA」のオープンなど、多様化が進むカフェチェーン。
一般社団法人日本フランチャイズチェーン協会の統計・動向調査を見ても、喫茶店を含むコーヒーショップは、
ここ数年で売り上げ・店舗数ともに微増のラインをたどっている。コンビニコーヒー、海外チェーン参入など話題も豊富で、
全体として活況と言うことができるだろう。

ここに、国内チェーンで名前はよく知られているにもかかわらず、今ひとつわかりにくい、ミステリアスな存在がある。
東京都内の一等地や有名施設内に展開している「上島珈琲店」だ。
同社のホームページを見ると、「どら焼き&大福」「抹茶生姜ミルク」「はちみつミルク珈琲」などなど、何やら“攻め”
の品ぞろえ。現在は売られていないが、夏季限定商品である「宇治抹茶かき氷」も話題になった。
スタバの甘めのデザート飲料「フラペチーノ」が人気化したこともあり、最近人気のカフェチェーンで特徴的なのが、
スイーツやコーヒー以外のドリンクに力を入れている点。上島珈琲店ではどのようなスイーツ、ドリンク戦略を立てているのだろうか。

上島珈琲店のほか「珈琲館」も
まず、基礎部分から確認しておこう。
上島珈琲店はUCCホールディングスの擁するコーヒーチェーンのひとつ。UCCホールディングスは独自の農園を有し、
原料を苗木から育てるほか、コーヒーなどの業務用サービス事業や外食事業、コーヒーマシン事業など、
“カップから農園まで”、コーヒーにかかわる事業を包括するグループ会社である。2012年には
大手ユナイテッドコーヒー(現UCCヨーロッパ)を買収し、グローバル展開も進めている。外食事業では、
レジで注文して商品を受け取るセルフサービスの上島珈琲店のほか、席で注文を取るフルサービスの「珈琲館」なども持つ。
グループ内で外食事業を担うユーシーシーフードサービスシステムは、上島珈琲店約110店舗
珈琲館約300店舗など、約650店の喫茶店業態を展開する。店舗数としては、
1000店を軽く超えるドトールコーヒー(星乃珈琲店などを含む)、スターバックスコーヒーが2強といえる。
それに続くのがコメダ、続く4位をタリーズコーヒーと争っているのがUCCグループだ。地味ではあるが大手の一角なのだ。

(続きはサイトで)
6:2016/12/04(日) 12:43:37.59 ID:
UCCは缶コーヒーの販売戦略以外はすこぶる優等生
レギュラーシリーズ以外のチャレンジ商品で悉くイロモノを出さなければ
業界の天下取っててもおかしくなかった(´・ω・`)
11:2016/12/04(日) 12:48:22.10 ID:
スタバよりデートに使いやすい
12:2016/12/04(日) 12:49:18.56 ID:
俺は行ったことなないんだけど、店の前を通るといつも車が満杯なんだよな
ご老人方のたまり場になってると推測してる
31:2016/12/04(日) 14:17:20.95 ID:
タリーズよりUCCのほうが高級な感じするわ
38:2016/12/04(日) 15:34:07.82 ID:
コメダ珈琲店しか行かない
48:2016/12/04(日) 16:13:05.64 ID:
上島は肝心のコーヒーが美味くない。

以下、ツイッターの反応

 

 

行ってみたーーーーい!!